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126 名刺は切らしておりまして :2009/01/28(水) 07:49:34 ID:6Yqg40sQ

サバイバルはやってみたいな
社会が崩壊した時どうやって生き延びることができるのか体験してみたい

130 名刺は切らしておりまして :2009/01/28(水) 07:53:38 ID:WBxw2oDO
»126 
最低限水の確保の仕方とコレラ予防さえ知っておけば犬死にすることはない。
あとはまあ鉄則中の鉄則だけど、川&海沿い、湖など、とにかく水辺には出ないこと。
どうしても自然の水源が欲しいなら沢確保で。

133 名刺は切らしておりまして :2009/01/28(水) 07:57:51 ID:6Yqg40sQ
»130 
水辺に出ないってのは何故ですかい?

139 名刺は切らしておりまして :2009/01/28(水) 08:06:37 ID:WBxw2oDO
»133 
1.水の確保の仕方を知らないパンピーは100%水場へ群がる。
2.衛生状態が悪くなって確実にコレラが流行る。ついでに大腸菌。
3.煮沸でもおっつかなくなる、喧嘩が始まる~エスカレート

教訓「誰もが思いつく手は最悪よりも悪い手である」
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関係ないけど僕くらいの愛妻家になってくると他人の妻まで愛せます

愛妻家の定義をくつがえすねっ!

komeoshidaruma

(via mcsgsym, musk) (via fxxkonthebeach)
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日光東照宮の眠り猫は頭を地面につけず上げているが、その姿の時こそ熟睡している事が、研究により明らかになっている。
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・初めて「Baby on Board」のサインが商品化されたのは、1984年。「Safely 1st」というベビー・子供育児関連グッズを扱う会社を興したMicheal Lerner氏によるものである。

・そのサインの発想は、経 営提携者である女性の夫が、駐在していたドイツから持ち帰った同じ趣旨(子供が乗っているということを示して他の運転者に配慮と理解を 呼びかける意図か?)のステッカーを見て商品化できないかと考え、検討したところから始まったのであって、「子 供が死んだ交通事故ウンヌン」は関係ない。

・都市伝説のバージョンによっては、Lerner氏自身もストーリーにに組 み込まれることがあった。氏は独身で子供がいなかったのだが、どういうわけか「自分の娘と息子を事故で失った苦い経験からこの製品を開発 した」ことになっていたものまであったという。

・このサインは爆発的に売れたものの、すぐにパロディジョーク商品が追 随してきたこともあって、1980年代後半にはあまり流行らなくなってしまった。その後イギリスでも流行したが、やはりイギリスではイギリス流のパロディ ジョークサインが発売された。

・Lerner氏がこのサインを考案したのは、「少しでもドライバーの注意力を高めて子供 の交通安全に一役買いたい」という開発意図からであって、ジョーク商品によって本来の志が茶化されてしまったことは不本意だと語ってい る。
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乙武氏の一件に関して、理系の後輩が画期的な意見を述べた為紹介したい。まず件のレストランの窓を開けて貰う。1.5m×50cmの板を15cm×15cm×50cmの角材の上に置き、片方に乙武氏を載せ、もう片方に48kgの女性が飛び乗ると、テコの原理により2階の窓から入店できるそうである
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デザイナーが生み出すのが「解決策(答え)」であるのに対し、アーティストが生み出すのは「問いかけ」である
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